福島県いわき市小名浜の電気設備工事はDEEPへ

オシャレなジム使い放題!

DEEPのスゴい福利厚生

DEEPではいわき市民にいつまでも健康でいて欲しいという思いもあり、
小名浜で24時間ジムを運営しています。
もちろんDEEPスタッフも例外ではなく、DEEPスタッフは福利厚生として24時間ジム使い放題!
というちょっと変わった取り組みをしています!

お互いに助け合う「最高のチームプレイ」を追求して

INTERVIEW

インタビュー

金田裕之

KANEDA HIROYUKI工事部

主任

ご自身について教えてください。

金田

主任の釜田裕之です。趣味は筋トレで、現在は絶賛「肉体改造」の真っ最中です! 休日はジムでトレーニングに励むか、家でゆっくりとゴロゴロ過ごすなど、メリハリのある生活を大切にしています。

前職も電気工事の仕事をしていましたが、求人情報でDEEPのことを知り、「ここで新しいスタートを切りたい」と思い入社を決めました。

普段はどのような仕事をしていますか?

金田

主任として、主に太陽光や電気工事を担当しています。 現場の規模や内容は多岐にわたりますが、一つひとつの作業が大きな設備を動かすことにつながる、責任ある仕事に携わっています。

仕事をする上で大切にしていることはありますか?

金田

何よりも「安全第一」です。
電気工事は一歩間違えれば危険を伴う仕事です。自分自身はもちろん、共に働く仲間たちが毎日無事に、安心して作業を終えられるよう、常に細心の注意を払って現場に向き合っています。

どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

金田

チーム一丸となって仕事に励んでいる時です。
電気工事は決して一人では完結しません。仲間と声を掛け合い、連携がピタリと決まって作業がスムーズに進む瞬間は、この仕事ならではの強い一体感とやりがいを感じます。

現在目標としていることや、チャレンジしていることは何ですか?

金田

DEEPのモットーである「良いチームプレイ」をさらに高いレベルで体現することです。
単に作業をこなすだけでなく、周囲に気を配り、仲間が動きやすい環境を自ら作っていけるような存在を目指して、日々の業務に取り組んでいます。

DEEPは他の電設会社と比べてどんな会社だと感じていますか?

金田

「お互いに助け合うチームプレイ」が浸透している会社だと感じます。
困っている仲間がいれば自然と手が差し伸べられる、そんな温かい雰囲気があります。孤立することなく、チームの力で困難を乗り越えていけるのがDEEPの強みです。

DEEPの「ここが良い!」というところを教えてください。

金田

社長が社員一人ひとりのことを、本当に大切に思ってくださっているところです。
自分たちの頑張りを見ていてくれる、気にかけてくれる存在がいることは、現場で働く私たちにとって大きな支えとモチベーションになっています。

最後に、入社を検討している方々にメッセージをお願いします。

金田

DEEPのモットーは「お互いに助け合う良いチームプレイ」です。
経験の有無も大切ですが、それ以上に「仲間と一緒に頑張りたい」「やる気を持って取り組みたい」という気持ちを大切にしています。
私たちと一緒に、最高のチームで成長していきましょう!

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